PERMAGARD

アルスターオート株式会社
艶美な光沢を纏う喜び。

実績

作業者の独り言です。

世界中に数多くある 塗装面に対するコーティングの中で、BMW が Innovative(革新的) な Protection(保護) として 唯一認めた PERMAGARDが、BMWでは INNOVECTION(イノベクション) ・ MINIでは Care ME!(ケアミー) として多くの皆様に支持されています!!  このことで 塗装面 だけでなく、作業者 に対しての 安全性 と 地球環境 に対しての 影響 も全て、BMWの 高い基準 を 唯一 クリアする事が出来た、優れた ボディーコーティング であると 証明 されました。  アルスターオート株式会社では、2008年以降、船舶・航空機と自動車以外でもPERMAGARDの優れた 効果 を 積極的 に実証 してきました。 2010年 からは Melges24(ZENDA EXPRESS U) でその 美しさ を証明していきます。

■福井江太郎作BMWアートカー
2012/05/16
福井江太郎ライブペインティングが大きな反響を呼んでいます   
予堂外でした、多くの方から   
「この絵はどぉなるの?」   
「この車はいつ走るの?」   
「ショールームにも展示するの?」   
等など   
今のところ、6月17日まで愛媛県美術館エントランスホールに展示しております。   
県庁西駐車場をご利用頂き、総合受付でハンコを押して貰って、アートカーを見るまでは無料です。   
でもきっと展示場内の作品も見たくなると思いますので   
入館料300円(大人)で初期から最新の作品までご鑑賞下さい。

■福井江太郎ライブペインティング
2012/05/13
愛媛県美術館エントランスホースで行われた   
福井江太郎ライブペインティング無事終了しました。   
今回用意したアクティブハイブリッド7は2010年10月にイノベクションを施工しているため   
絵の具が弾く心配があるので、事前に入念な洗車と脱脂を行い、搬入の際の手跡も拭き取り   
直前まで準備をした結果、福井先生から   
「絵の具の乗りが良くて書きやすい、細い線が書ける」   
と言って頂き一安心。
ミネラルホワイトのボディが福井先生の描くダチョウを浮かび上がらせました。   
この車両は6月17日迄の収蔵品展開催期間中は愛媛県美術館のエントランスホールに展示されています。

■福井江太郎ライブペインティング車両搬入完了
2012/05/12
愛媛県美術館エントランスホールに明日の福井江太郎ライブペインティング車両搬入完了です。   

車を押して結構大変な搬入でしたが   
愛媛県美術館の皆さんや彩美画廊の皆さん、福井江太郎さんにまで手伝って貰って   
何とかエントランスホールまで搬入できました。   
明日が楽しみです

■福井江太郎ライブペインティングの準備
2012/05/11
5月13日に愛媛県美術館で開催される   
福井江太郎ライブペインティングで使用する   
F04(アクティブハイブリッド7)です。   

BMWファンの皆様と、福井江太郎先生のファンの皆様、芸術を愛する皆様、  
多くの方々に愉しんで頂ければ幸いです。   

愛媛県美術館収蔵品展と言うこともあり、企画展示とは違う落ち着いた雰囲気の会場ですが   
先に行われた紙に書くライブペインティングも150人以上の方が来られたと聞きました。   
既に愛媛県内外から13日のBMWに書くライブペインティングのお問い合わせを多く頂いているようで   
日本で初めてBMWに福井江太郎がライブでダチョウを書く事の重大さを今更ですが痛感しています。   

■【Super GT 2012 第2戦 富士】
2012/05/07
【5月3日(木)】 予選
雨が降り続く中、スーパーラップ方式の予選ではQ1をクルムが担当。タイヤは深溝をチョイスしたが、路面のコンディション
を考慮して、タイヤを浅溝にチェンジした。残り時間があまりないところでの判断にはプレッシャーもあったが、これが功を奏し、
最終アタックでは2位に0.7秒もの差をつけてトップタイムをたたき出し、スーパーラップに進出。ハンドルを託された本山選手は、
タイヤを温めるのに苦労し僅かに及ばず、4位のタイムでフィニッシュ。
【5月4日(金)】 決勝
決勝は500kmの長丁場で、周回数は110。目まぐるしく変わる空模様で、スタート時は雨。スタート担当の本山選手は4番手
から3番手に1つ順位を上げた。交代したクルムの走りは安定していたものの、1台にかわされ4位につけていた。60周を回った
ところでGT300クラスが大クラッシュを起こし、セーフティカーが導入された際にはピットインする車両もあり、当然順位が変動した
場面もあったが、トップ3との差は結局埋まらないまま83周で再度本山選手にバトンタッチ。差は縮まらないままレース終盤、
上位チームの車両が雨の為タイヤ交換でピットインした結果、23号車は3位に浮上し、今季初の表彰台に上がることができた。
◆ランキング(第2戦終了時):個人 4位 / チーム 4位
--マイケルコメント--
「日本に戻ってきてから初の表彰台は嬉しいです。ポイントも獲得し、混乱したレースの中まずまずの結果だったと思います。
しかし、トップ2との差はかなりあったので、そこは今後の課題です。今回は連休中というのもあり、富士にはとても沢山のファンが
来て応援してくれたことに感謝しています。次のセパンはテストもしているので、良い結果が出せると期待しています!」

マイケルブログ         http://www.techniq-group.co.jp/mk/
Super GT オフィシャルウェブサイト  http://supergt.net/

---お知らせ---
次戦
*5月17-20日  ニュルブルクリンク24時間レース〈ドイツ〉
*6月 9.10日   Super GT - 第3戦〈セパン/マレーシア〉

■【Super GT 2012 開幕戦 岡山】
2012/04/09
【3月31日(土)】 予選
強風で天気雨とコンディションが難しい中、ノックアウト方式で行われた予選はQ1で本山選手が5番で通過。続くQ2のクルムは、
スピンを喫した際、2速のギアにトラブルが発生したにも関わらず、果敢にアタックをして技術の高さを見せ5番でフィニッシュ。
このギアをわずか20分の間にメカニックが修復し、Q3では既にコンディションはドライとなり、タイヤは固めをチョイスした本山が
再びハンドルを握った。タイヤが温まりにくい状態だったが、4位のタイムを出し決勝に向け好位置をキープした。

【4月1日(日)】 決勝
天気は晴れだったが、前線の影響で気温は上がらず、路面も15℃程度での決勝レースとなった。先行の本山選手が予選と
同じくハードめのタイヤをチョイス。タイヤが温まり始めると絶妙なテクニックで前車をパスし、見事にトップの座を奪い36周で
後半を担当するクルムと交代。同じくハードめのタイヤで走ったが、温まらないままペースもなかなか上がらず、更には低グリップ
にも悩まされ5位まで順位を落としてしまった。しかし、終盤は良いタイムも出るようになり、なんとか1台をパスし4位で終えた。

--マイケルコメント--
「久々の日本でのレースでもちろん表彰台を狙っていましたが、期待に応えられず残念です。本山選手が素晴らしいドライビング
 でトップで交代したのに、ウォームアップと低グリップでもどかしい展開となってしまいました。ただ、最後まで諦めず走り、
 ポイントを獲得できたことは良かったと思っています。次回の富士も応援よろしくお願いします!」


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---お知らせ---
次戦
*5月 3.4日   Super GT - 第2戦〈富士スピードウェイ〉
*5月17-20日  ニュルブルクリンク24時間レース〈ドイツ〉

■新型3シリーズ(F30) イノベクション1号車
2012/02/22
下地ポリッシュ処理 直後
アクティブクリスタル洗車 直後
新型3シリーズ 施工第一号です   
新車だから下地処理が要らないか と言うと   
そんなことはありません、新車は新車なりに必要です。   
もちろん、新車なので傷という傷はありません   
でも、保護用のラップガードが貼られていた部分は薄く糊が残っています   
この糊を除去する為に超微粒子のコンパウンドを使って   
全体をポリッシュします、特にボンネットとルーフはラップガードで覆われているので   
角を重点的にポリッシュします。
で、その後にアクティブクリスタルで洗車   
今日はここまで、既に23時、リアクティブポリマー塗布は明日にします。

■板金修理後のケアミー再施工
2012/02/19
ワックスを除去すると出てくるオーロラ・マーク
ちゃんと仕上げると消えます
板金塗装後によく見る“オーロラ・マーク”です。   
ワックスを掛けているので解らない場合も多いのですが   
光の角度で見えたり見えなかったりする厄介者です。   
これは、パネルの温度とか、コンパウンドの粒子とか、使用するポリッシャーの性能とか、パッドの種類とか、、、   
オーロラ・マークが出る原因は色々ありますが、このままリアクティブポリマーを塗布しても消えます。   
でも、いくらリアクティブポリマーの性能が高いからと言って   
このまま塗布したのでは車にもオーナー様にも失礼なので、   
ちゃんと超微粒子のコンパウンドと柔らかいウレタンバフとギアポリッシャーを使って   
オーロラ・マークを消してからリアクティブポリマーを塗布します。  

そんなこんなで、最近寒すぎて、朝水道が凍って水が出ません、   
早く暖かくなって欲しいです。

■ケアミー メンテナンス完了(でもホントは再施工)
2012/02/17
あのMINIです。   
   
こだわりのマスキングにポリッシュでピカピカです。   
メンテナンスのご依頼だったのですが、気がつけば再施工と全く同じ事をしてしまった・・・   
まっ、しょうがないですね、作業者の習性なんでしょうか、洗車傷でも見えると消したくなります   
で、ポリッシュすると当然メンテナンス剤ではなくリアクティブポリマーを使います。   
そんなわけで、ピラーも綺麗にリフレッシュして、新車の輝きを取り戻しました。

■下地処理+モール・リフレッシュ
2012/02/15
右が作業前
左が作業後
ボディも含めて下地処理完了
今日は車検と同時のイノベクションをご用命頂いた車両の下地処理です。   
モールとBピラーに関しては作業指示が出ていなかったのですが   
時間を頂いているのと、気になってしまって、ついついやってしまいました   
写真では解りづらいですが、BMWオーナー様なら皆さん解る、   
あのモールのシミと言うか、汚れというか、錆というか、   
表面が変質してしまう あれです。   

せっかくボディがイノベクションで綺麗になっても、モールとBピラーがモヤモヤしてたのでは   
バランスが悪いので、と思い  ついつい・・・   
本来は別メニューでモールリフレッシュが2万円〜4万円でご案内している作業なのですが   
ほんと、ついつい  です。   
ただ、ついでにと言いつつ、モールとBピラーで4時間ほど時間が掛かってしまったので   
ついつい って言ってる場合じゃ無いのですが、オーナー様に喜んで頂けるのであれば、、、

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